月2~3回 作家企画展開催  『Style-Hug Gallery 』    器のギャラリー JR原宿竹下口より徒歩5分 /副都心線 北参道より徒歩7分
by claudia8
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<   2012年 08月 ( 15 )   > この月の画像一覧
一汁三菜展参加作家のご紹介〜上泉秀人
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一汁三菜展

上泉秀人(かみいずみ ひでと)
1952年 福島県生まれ
1973年 瀬戸の訓練校卒
1976年 信州 桂木一八氏に師事
1988年 青梅にて独立


焼もの家(やきものか)と名乗る上泉さんの工房は、自然に囲まれた青梅の地にあります。
今春工房に伺った時は梅の花と桜の花が満開で、それは極楽の園のような美しい景色でした。
工房では火鉢に鉄瓶で湧かしたお湯をいただく。
細かい説明など語らなくても、24年この地で作陶してきた歴史と空気感を肌で感じられた瞬間でした。


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適度な重みのある飯椀はファンが多い作品。
色んなデザインの飯椀が出品されます。
手にとってしっくりくるものを選んで下さいね。
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by claudia8 | 2012-08-31 18:40 | 上泉秀人
一汁三菜展参加作家のご紹介〜水垣千悦
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一汁三菜展

1978年 東京生まれ
2000年 宮崎大学農学部卒業
2003年 京都伝統工芸大学校 陶芸科卒業
       以降、個展・企画展へ出品。


毎日の生活の中で、ふと器に目がとまる瞬間。
そのときに、しんとした静かなたたずまいをしている器を作っていきたいとおもっています。



当ギャラリーではおなじみの作家さん。
今年九州大分に工房を移し、制作にも生活にもよい環境で作られる器たちが届きます。
海と山の食材に恵まれた温暖な土地に住む人々は人情味厚くおおらかで住みやすくなにもかも新鮮で美味しくて楽しい!と。
聞いているとなんだか羨ましくなるのです。
幸せな雰囲気をまとった器に食卓も楽しくなりそうですね。

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by claudia8 | 2012-08-31 18:14 | 水垣千悦
一汁三菜展参加作家のご紹介〜寺村光輔
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一汁三菜展

寺村 光輔 (てらむら こうすけ)
1981年 東京都生まれ
2004年 法政大学経済学部卒業
    益子 若林健吾氏に作陶を学ぶ
2008年 益子町大郷戸に築窯 独立

益子という焼き物の産地に根を下ろして8年。
益子の土と近隣で手に入れた灰を用いて器を作ります。
それは、こだわりではなく、ごく自然なこと。
迷いながら、常に良いモノを探し、選び、焼く。
本来大切にすべき「美しいもの」を見つめ、今の暮らしに必要なモノを提案していきたいと思います。



本人の言葉からも伝わってくる益子という土地を愛する熱い気持ち。
それは器作りの原動力のひとつになっている事は間違いないでしょう。
土地の土を使い、土地の木から木灰を作ったり、その土地から生まれる器を作っています。
派手さはないけれど、日常の食に基づいた色、形、デザインであることは使ってみればわかります。
飽きがこなく、日常に食卓に上る器ですね。



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by claudia8 | 2012-08-31 12:28 | 寺村光輔
一汁三菜展参加作家のご紹介〜羽尾芳郎
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一汁三菜展

羽尾 芳郎 (はねお よしろう)
1978年 神奈川県生まれ 
2007年 東京都青梅市にて『家具屋-椿堂-』として家具製作を開始


木という素材が好きで、長く使い込まれたものの表情が好きで、家具作りを始めました。
無垢の木にはひとつとして、同じ表情の木がありません。
同じ原木でも一枚一枚の板は皆、違う表情をしています。
またそれらの木はそれぞれの表情と共にクセも持っています。
表情を読み解き、クセを理解し、製作していく事でどうしても手間と時間がかかります。
かけた時間の分だけ、家具として生まれ変わる時にその木の持つ表情が最大限引き
出せるようにと思って製作に取り組んでいます。
そして、作品がそれぞれのお客様の元で少しでも長く生きる事が出来たら幸いです。



家具を中心に制作している羽尾さんですが、一汁三菜展にはお敷きと角盆を出品いただきます。
サイズと厚みに拘り、3度の試作を経て出来上がった自信作です。
尺盆(303mm)が一般的ですが、狭い住宅事情によってテーブルの大きさも限られる現状においてサイズを一回り小さくしました。295×295mm これ以上小さくすると器が置けない、小さめの碗にちょうどよいバランスに決定しました。縁の厚みも極限まで薄くした結果、和の素材の盆でありながらスタイリッシュな印象の盆に仕上がりました。
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盆の素材は杉と胡桃の無垢材、強度がある「あられ組」、木釘を使用。
オイルフィニッシュ(荏油)
荏油はその昔番傘に使われたもので撥水性がよく、人体に害がない自然の油。
工業製品によく使われるウレタン塗装は傷に強い反面、経年変化で剥がれやすく、くすんだりしますが、オイルフィニッシュは、使っていくうち艶と味わいが増してゆきます。
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そして特筆すべきは今回の杉素材。
奥多摩の社木(しゃぼく)を使っています。
社木とは、神社の御神木。御神木は切ってはいけないため台風によって倒れたり、一部が朽ちて危ない場合のみ切られる貴重な貴重なもの。この杉の表情がとっても美しいんです。手触りもサラッとしていて温かい。


お敷きの素材は、チェリー、ウォールナット、メイプルがあります。
家具の素材が使われるため、全ての素材が美しいのが特徴です。
こちらもサイズとデザインを追求しました。

その他、これらを作った際にでる端材を使って作った色んなサイズのカッティングボードと小さな盆も出品されます。
今回の企画展では「自分の作品は脇役ですから」とおっしゃる羽尾さんですが、いやいや細部まで拘りを貫く美しい作品は「名脇役!」 ある側面からは「主役」になり得る作品です。
盆とお敷きを作るにあたり、こちらの意図を理解して細かい注文を快く引き受けてくれて感謝感謝です。
家具を作っている確かな腕から作られる作品達をぜひ手にとっていただきたいと思います。
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by claudia8 | 2012-08-28 19:45 | 羽尾芳郎
金継1dayワークショップ
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25日(土)はデモンストレーションによる金継1dayワークショップでした。
漆の性質や特性、金継工程の説明の後、実際の作業を見ていただきました。
熱心に耳を傾けメモをとっている姿が印象的、関心の高さが伺えます。
今回はデモンストレーションのためいつもより人数が多かったのと、皆じーーっと手元を見つめる視線で先生もちょっと緊張ぎみ?前回の金継コースでは、とっても丁寧に教えてくれて尚かつ天然キャラが人気だったのが、少々伝わりきれなかったかな?
実際の作業に入ると、ほんわかな雰囲気が和みになって金継にはちょうどよいのですよ^^
講座修了後には「時間がかかるのがわかりました」「金継の工程がわかってよかった」と声をいただきました。
9月からはじまる本講座の前に金継の工程や漆の特性をご理解いただける機会ができてよかったです。


お茶菓子は、砂糖とバター不使用のクッキーと有機レモングラスティーを。
クッキーの甘味は低GIオーガニックアガペシロップ、菜種油と全粒粉を使用。
レモングラスティーは、国産の有機レモングラスをミネラルウォーターで水出ししました。
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本講座の募集記事は近々アップします。
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by claudia8 | 2012-08-26 20:01 | 金継教室
作家の器で楽しむ初秋の薬膳料理とワンポイント薬膳講座
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9月8日〜15日の一汁三菜展にあわせて【作家の器で楽しむ薬膳食事会】を開催いたします。

一汁三菜展へ参加作家の器を使い、季節の食材を使った薬膳料理を食べていただきます。
お召し上がりいただきながら、国際中医師であり国際中医薬膳師の新井友加里さんによるワンポイント薬膳講座付きです。器を選ぶ上で実際に料理を盛った器を見られ、手にとって使っていただける機会となります。
器使い、旬の食材で舌鼓、食材による効能のお話をお楽しみ下さい。

【作家の器で楽しむ初秋の薬膳料理とワンポイント薬膳講座】
企画:Style-Hug Gallery
講師 国際中医師・国際中医薬膳師 新井友加里
協力:オリエンタルレシピカフェ

日程:①9月8日(土) 18:15〜満席   ②9月11日(火)12:30〜 満席
会費:①¥3,500  ②¥2,500
定員:各回8名
申込:ご住所、お名前、お電話番号、ご参加日時を明記の上
   info@style-hug.comまでメールにてお申込下さい。
※材料手配の関係上、原則としてキャンセルはお受けできませんので
予めご了承の上お申込下さいますようお願い致します。


<8日夜のメニュー>
1、サングリアブランカ
2、ホタテのカルパッチョ、旬野菜のジンジャー塩麹ラタトゥイユ添え
3、赤ワイン
4、きのこたっぷり焼売 2個 ・フルーツのコンポートとプロシュートの盛り合わせ
5、菊花春菊シメジの柚子香和え
6、スペアリブ黒酢煮 根菜添え
7、雑穀ご飯
8、とろろと豆腐の味噌汁
9、香の物
10,杏仁豆腐 無花果赤ワイン煮添え

<11日昼のメニュー>
1、サングリアブランカ
2、きのこたっぷり焼売 2個 ・フルーツのコンポートとプロシュートの盛り合わせ
3、菊花春菊シメジの柚子香和え
4、スペアリブ黒酢煮 根菜添え
5、雑穀ご飯
6、とろろと豆腐の味噌汁
7、香の物
8、杏仁豆腐 無花果赤ワイン煮添え

※前日の仕入れにより若干食材を変更する可能性がございます。予めご了承下さいませ。

両日とも満席になりましたので募集を終了いたしました。

講師プロフィール
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by claudia8 | 2012-08-24 10:34 | Works
一汁三菜展はじまります
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一汁三菜展
2012年9月8日 Sat - 9月15日 Sat
11:00 - 18:00 (最終日 17:00)
★作家在廊日 : 9月8日・9・10・11・14・15日
☆カードのお取扱いはございません(振込可)



和食、中華、韓国、イタリアン、フレンチと世界中の様々な料理が食べられる日本。
一般家庭においてもこの5ヶ国の料理は今や定番となりつつあります。
人気の和食店でも素材に洋野菜をつかったり、フレンチでわさびを使用するなどそれぞれの良いところを取り入れて味の発展を遂げているようです。
輸入品が簡単に手に入る時代になった一方、地のものを食そう見直そうという動きも出てきました。
色んなものに溢れていますが、すべては個々で選択し楽しむ時代になったと思います。

本来「器を手で持ち、器を愛で、香りを楽しみ、食を味わう」五感で食する日本人。
祖末に扱うと割れてしまう陶器や硝子、傷がいってしまう漆などの器ですが、だからこそ、そっと置く、丁寧に扱う、優しく洗う。
その所作がまた美しく、それこそが日本の食卓の美なのではと。
地の素材を使い季節を感じさせる料理を、炊もの、焼もの、汁ものと作る昔ながらの食卓は素晴らしいですが、和食に捕われず洋の素材、韓の味付け、中華の料理なども取り入れながら従来の器の丁寧な扱いを感じられる現代の一汁三菜の器を提案したく、「一汁三菜展」を企画致しました。


<参加作家>大江憲一、沖澤康平、上泉秀人、坂場圭十、寺村光輔、
中野知昭、羽尾芳郎、原田七重、水垣千悦、宮岡麻衣子





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by claudia8 | 2012-08-22 09:29
余宮隆、宮岡麻衣子作品入荷
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余宮隆作品、宮岡麻衣子作品がいろいろ入荷しました。
稀少作品、人気作品の入荷です。
お買い求めいただいたお客様から食卓の出番が多いとお声をいただく作家のお二人。
料理が映えるという裏付けですね。


余宮隆作品はコチラ

宮岡麻衣子作品はコチラ
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by claudia8 | 2012-08-15 18:29 | 余宮隆
大人の林間学校5年目〜3日目
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昨夜のラジオ事件を思い返して朝から笑える〜〜〜
寝静まっている山荘を抜け、早起きazumiさんと早朝散歩。
霧が出てひんやり冷たい空気の中の散歩は最高に気持ちよく。

朝食前のヨガで高原の空気を体にいっぱいとり込む。
体と頭が目覚める感じ。

ちょうどよくお腹がすいた頃、お待ちかねの朝食。
chakoさんが昨夜から仕込んでおいてくれた天然酵母で作るワッフル。
フルーツたっぷり、マスカルポーネ、メイプルシロップ、マーマレード、ブルーベリージャムなどなど好きなものをトッピングするのも楽しい。マスカルポーネと桃が合う〜!
pinot先生の監修のもと作った卵アボカドサンドが美味しいこと!!
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朝食食べて片付けしたら、早くも帰る準備。
2泊3日は短いのねん。
毎回毎回そう思うけれど、今回はまた特に短く感じる。



帰りに寄った身曽岐神社。
立派な能舞台があり、ゆずの北川悠仁さんと高島彩さんの結婚式が行われた場所。
丸い形のゆず絵馬が可愛かった。
皆でおみくじを引いてみた。 大吉〜〜〜!
なにかいいことあるかな。あるといいな。
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1年目の帰りは抱き合って涙したお別れも、5年目となるとあっさり。
じゃまた来年〜
この感じが気を使わなくて心地よいのだ。
来年はまた美味しく楽しい企画を考えて。
そうそうタイトルは早めに、ね、マトさん。


今年もおおいに笑いおおいに食べ(ヘルシー)楽しい3日間でした。
rainyさん、ご一緒いただいた皆さんありがとうございました。
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by claudia8 | 2012-08-13 18:42 | 小旅行
大人の林間学校5年目〜2日目
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早朝携帯で女子サッカーの結果を聞いて「やったー」
気分爽快な朝です。
高原野菜とフルーツたっぷり、そしてchakoさんの天然酵母パンの朝食。
コーンのスープは芯から出汁をとったpinotさんのレシピ、いつも芯は捨ててしまうだけでしたがこれからは捨てずにスープの出汁をとらねば!

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朝食たべて片付けをしたら、本日のメインイベント渓流吊り。
吊りの先生ビーズさん指導のもと、フライをしたり竹竿をたらしたり。
前回はまったくセンスなし!な感じで面白くなかったけれど、今回は少しコツがわかって面白くなった〜
全員で釣った魚は20匹以上!
これが今夜のおかずになるのです。
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吊りの後はrainyさんが予約しておいてくれた五草庵へ。
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   ここはほんとに料理が美味しい。
夜しかない鴨鍋を昼に出してもらえるなんて!


夕食は釣った魚を炭火で焼いて。
野菜中心のメニューですが、お味といいバリエーションとしい大満足の内容。
皆さんのお料理の引出しの多いこと!
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今回は残念ながら不参加のメグちゃんから届いた美味しい日本酒で2日目の夜を乾杯。
日本酒なのにシュワっと発泡系でおいしい。
お野菜ばかヘルシーなのにお腹いっぱいになる。
これからはこんなメニューでいいわね!と全員意見一致。



この日の夜は男子サッカー準決勝メキシコ戦。
これは見逃せない!とネットTVで見られるかと夕食後検索しまくり、ニコニコ動画で生中継のTV欄を見つけ、rainyさんのipadで会員になってもらい、一旦仮眠をとってキックオフ時間に起きて皆ipad前に集合。
時刻になると中継が始まるも、なんと中継を見ている人(あまり真剣でない解説者となぜか巫女さんの衣装を着た女性)の中継だった(泣)
あんなに時間をかけて検索しまくったのに。。。
結局、ラジオ中継を皆で目をつぶって聞くという(笑)
こんなオチって。
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by claudia8 | 2012-08-12 07:00 | 小旅行